shishimame1968’s blog

警備員の仕事中の囁き

悪口です。伝説ですここまでくると。

日当が同じなんて、事が耐えられない。

守也、

 

あなたに対して

(罵詈雑言です)

一日中雨の中で仕事をしている、仲間とあなた(小屋で車の、出入りだけ、無線聞いて、伝票に記入するだけの仕事)しかも危ないから誘導は、

 

させられない こんな理由で、。。。。。

寒い思いもシナイ。。(今日は寒かった、本当に、)

 

危ないといっても、入り口から、出すだけ

(他にも、有るんですけどね。面相臭いことが、意外と)

運転手はプロのドライバーさん、勝手にででいくのに、ほっといても大丈夫なんですが!

 

こんな事さえさしてもらえない、

守也君あなたは、50歳を、すぎていますよね。

何故こんな、扱いでも、仕事にこれるんですか・・・・?そのずぶとさは、どうすれば、体得できるんですか?

 

守也君本当に、お願いです。辞めてください。

 

そして、幸に生きて行って。。。。

人から、認められたいとゆう、気持ちは、何歳の時に、すてたんですか?教えてください。この警備とゆう仕事、

あなたの、やり方が、一番正解なんだと。。。

 

出来ない自分がいるんですけど

 

あなたの、精神力、図太さ、人から注意されなくなるまでの言い訳三昧、簡単な仕事の、失敗の連続、三分前の事すら、覚えていない、記憶力。。。。感服です。

 

早く消えて下さい。お願いします。

誰にも言えない愚痴です。お許し下さい。